

まちづくりに政党の論理は不要です。保守とか革新とかの色分けも、かつてのイデオロギーの対立も今は不毛です。視線は、あくまでも「すべての市民の幸せ」です。

これまでの民間経験、海外経験を生かし、地域の発信力を強め人脈をフル活用したトップセールスで地域を活性化します。

官主導の「地方公共団体」から市民主体・市民との連携による「自治体」への転換。十勝と帯広は一体であり、強い連携のもと地域間競争に臨みます。

市民との情報の共有化なくして、市民参加や市民との協働はありません。情報の公開を徹底して説明責任をしっかりと果たし透明でクリーンな市政を実現します。

地域主権は、地域が中央依存から自立すること。地域のことは自らが考え、自ら主張し発信できる地方政府をめざします。
